安全なフィリピン留学、周辺環境がよいセブ留学はNLS英語学校で!マンツーマン英会話の短期留学で英語力アップ。カップル留学、IELTS TOEICコースも評判です。

フィリピン留学セブ島NLS語学学校

ジュニア留学英語キャンプ

ジュニア留学

小中高ジュニア留学、合宿型英語集中キャンプ

小学生、中学生、高校生を対象に短期間で英語力アップを狙う英語キャンプ!

朝8時から夜10時まで様々なプログラム運用。
6時間のマンツーマン授業と2時間グループ授業。夕食後は水泳、数学、音楽(ギター講習、セブ島はギターの名産地です。)、料理などの授業を日替わりで行います。
また、リゾート地セブ島の長所を生かしてアクティビティ活動も充実してます。
移動時間、単語試験と英語日記チェックなどにより、終了時間が遅くなる場合がございます。
一部屋に2~3人が泊まります。講師またはスタッフが一緒に泊まりながら24時間ケアします。
シンディ校長は日本語も堪能なので学生たちはご要望や問題などについて直接話すこともできます。
また、ジュニア英語キャンプはご両親にほぼ毎日の生活を写真で報告します。

英語キャンプ写真http://goo.gl/M08o4
英語キャンプ時間割http://cebu-nls.com/program/curriculum

授業時間マンツーマン(6時間)、1:4グループ(2時間)、アクティビティ(水泳、ゴルフなど1時間)、宿題(1時間)、単語(1時間)、英語日記(1時間)、数学(1時間)
※ レベルチェック後、学生のレベルに合わせてクラスを編成します。
セブ島NLSのジュニア英語キャンプに参加した学生達!

ジュニア英語キャンプに参加した学生達!

ジュニア留学!2014年 夏休み英語キャンプ

対象:小・中・高
日付:2014年7月18日から最大12週(キャンプ参加は期間中は随時可能です。)
期間:3週、4週、6週、8週、10週、12週のコースから選択

充実した授業内容と体系的な教育プログラム
テスト後、英語レベルに合わせた教育カリキュラムを用意します。
日本人マネージャーとスタッフが24時間ケアします。

英語キャンプ費用は3週27万、4週31万円です。

  • すでに高いレベルの英語力を身につけている場合、University of Cebu付属小学校の授業へ参加可能
  • 申請方法:お問い合せください。
  • 野外アクティビティは週末を利用して行います。
  • 料金には授業料、入学費、寮費、SSP、教材費、送迎費、学生カード代、修了証、野外活動費(アクティビティ費用およびリゾート、プール使用料)が含まれております。
  • 航空券代、お小遣いは含まれておりません。
  • 保証金$100(器物破損がない限り100%返金いたします。)
  • 授業はマンツーマン授業のため、キャンプ中はいつでも入学が可能です。

ジュニア留学英語キャンプ

週末アクティビティ

4週基準(日程は現地都合により、変更される場合もあります。)

土曜日 第1週 セブシティツアー
(サンペトロ要塞、サントリーニョ協会(聖堂)、フィリピン歴史博物館、道教寺院)
リブ&ステーキレストラン
宿題チェック
第2週 3D/4D 映画鑑賞
ビリヤード(クラウンリージェンシーホテル)
宿題チェック
第3週 ルームメイトと部屋の模様替え
ポスター大会(受賞式)
スポーツセンター(ボクササイズ、 エアロビクス、サッカー、バスケットボール、フォークダンス、バトミントン)
バーベキューパーティー
宿題チェック
第4週 クライミング
ショッピングセンター(お土産の買い物)
荷造り
宿題チェック
日曜日 第1週 レベルテスト
SM, AYALA ショッピングセンター(必要物品の買い物)
セラミックアート体験(陶芸教室)
第2週 レベルテスト
ランチビュッフェ
ボーリング
第3週 レベルテスト
高級リゾートツアー
最終週 お別れパーティー
英語スピーチ
英語での発表会
終了証授与式

セブ島NLSでジュニア留学した中学生が日本の友たちへ!
12週間英語キャンプ参加!流暢に英語が話せるようになりました。

フィリピンへの入国規定により、入国時に15歳未満である子供の単独渡航(両親が付き添わない場合)には、下記のとおり必要書類と入国手数料を準備する必要があります。

○ マニラ/セブ各空港入国時
- 公証を受けた保護者による同意書(英文)
- 15歳未満の乗客と保護者のそれぞれのパスポートの写し
- 帰国便の航空券の写し
- Application for Waiver of Exclusion Ground (W.E.G.)の作成
- 入国手数料:PHP 3,120
http://tokyo.philembassy.net/ja/consular-section/services/visa/waiver-of-exclusion-ground-weg/

※「保護者による同意書」は15歳未満の子供が両親と共にフィリピンへ入国する際には不要です。ただし、その子供が母親だけと共に入国する際に、パスポー ト上に記載された母親の旧姓と子供の姓が異なる場合には、家族関係を証明するために、英文の住民登録証明書の写しが必要となります。

15歳未満の子供単独で渡航する場合、

フィリピン国籍以外の15歳未満の未成年者は、有効な査証を有しても、単独または親(離婚している場合は親権者)の付き添い無しにフィリピンへ渡航する場合、Waiver of Exclusion Ground(WEG)が必要です。
WEGのため、入国管理局に扶養・保証に関する同意宣誓供述書 (Affidavit of Support and Guarantee with Consent)が必要です。

扶養・保証に関する同意宣誓供述書
費用:10,000円

韓国事務所にて、扶養・保証に関する同意宣誓供述書 (Affidavit of Support and Guarantee with Consent)を作成し、公証してからEMSで日本の住所へお送りします。
渡航の際に、送られてきた扶養・保証に関する同意宣誓供述書と親子関係を証明するため、英文での住民票を一緒にお持ちください。
申請に必要なものは、渡航する子供のパスポートコピー、両親どちらかのパスポートコピー、日本の住所、飛行機の詳細。

必要事項:
両親どちらか片方の名前、国籍、現住所。
渡航する子供の名前、生年月日、出生地、年齢、パスポート番号、パスポート有効期限日、出発地、到着地、フィリピンでの滞在先。
参照:http://tokyo.philembassy.net/downloads/weg-asgct.pdf
*扶養・保証に関する同意宣誓供述書作成後、飛行機の便の変更などが起きた場合は、もう一度新たなに作成する必要があります。

Waiver of Exclusion Ground(WEG)
費用:10,000円(3,120ペソ(約8,500円)が実費)

NLSが事前にWEG代金3,120ペソを現地で支払っておきます。そのため、日本でフィリピンペソに両替してくる必要がありません。現地で申請したWEGフォーム、領収書をメールでお送りしますので、WEGフォームと領収書のコピーを持ってきて頂き、現地到着後、空港にてNLSスタッフの持っているWEGフォーム原本と照合します。
参照:http://tokyo.philembassy.net/downloads/weg.pdf

ご自身で3,120ペソを日本からご用意して頂ければ、空港にてお客様が直接お支払いすることもできます。航空会社職員もお子様と一緒にイミグレーションや手荷物などお手伝いしますのでご安心ください。扶養・保証に関する同意宣誓供述書、WEGフォームに現地責任者(NLSの最高責任者)の名前が明記されており、空港にて航空会社職員からお子様を安全にお預かりいたします。

※ 満15歳のお子様がひとりでフィリピン入国時には航空会社の「UM(付添いのない未成年者サービス」を必ずお申し込みの上ご利用ください。詳しくは航空会社にお問い合わせください。
「参照」航空会社の非同伴小児(Unaccompanied Minor)関連サービス

JAL 5歳以上12歳未満のお子さまの一人旅
https://www.jal.co.jp/inter/child/
ANAキッズらくのりサービス
https://www.ana.co.jp/dom/checkin/rakunori/kids/
フィリピン航空:お子様の一人旅について
http://jp.philippineairlines.com/products_and_services/before_your_flight/special_handling/special_handling.jsp

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